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中国に一緒に行った母が、私宛てに旅行中に中国から手紙を出してくれた。
鳥の絵柄は可愛いけど、もう一方はよくわからないなぁ。
あ!切手収集しているお友達にあげようと思ってて、まだ渡せてなかったよ!
うっかり(@_@;)

写真も全然まとめられてないし!

会社の同僚の出産のお祝いに、何がよいか迷い中。ネタプレゼントがよかろうかと思いつつ、着ぐるみ系を検討中。



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今日は特に日記を書くような出来ことはないので、
中国の写真をアップしてみます。(かなりピンポイントv)

三国志の蜀の武将、関羽の故郷「運城」にある『関帝廟』の写真でございます~

・「結義園」の門
P3190173.jpg








・上とは別の門の上部に描かれた勇ましい姿の関羽氏。誰かを討っているところのようです。
無表情に敵のそっ首を容赦なく薙いでいる関羽氏の絵からも、その武勇が図れるというもの。
しかし痛そう...乗っている馬は赤兎ではないようですね。
P3190211_2.jpg








・関羽といえば「偃月刀」!!そのレプリカ。二本の間に立つ怪しい人物(私)が155cmなので、
その大きさが伺えます。
P3190204.jpg








今回はこれまで




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文字変換が素敵なことになったタイトル。
ある意味似合いなので、そのままにする。

悪魔的色合いのこのアイスは、以前に行ったナンジャタウンで只々ネタのみで注文したもの。

赤は、唐辛子が情熱的な深紅のロッソ。
黒は、黒胡麻が(味も色も)濃厚な漆黒のネロ。
白は、爽やかで優しい純白のアンニン

色味だけでも十分カオス!味はまさしくカオス!!

二度と食すことはなかろう(アンニン以外)



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土曜の『信玄公まつり』では、ミニのぼりを勢いで買ってしまった。
高さ20cmくらいで、三種あった中で一番小さいの。
他にも大中の大きいサイズがあったが、どこにかざんねん!と自重。
で、今日以前のチームのリーダーに菓子と共に押しつけてしまった。
自分で持っててもよかったんだけどね。
「ありがとうねぇ」とかおっしゃってましたが、絶対「いらん」と内心思ってただろうに。
後日回収するかな~。

そして今日は写真を撮られて、魂をぬかれた。砕け散ったガラスのハート。なんちゃって~。
会社で集合写真撮る羽目になるとは。

まぁ、過ぎた事はもういいや~。



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只今、19時30分頃。鈍行にて帰宅中にごさいます。
さすがに疲れましたぁ~。
甲府の駅に着いたのが、11時。
速攻、駅前の平和通りを5分歩いたところにある『風林火山館』へ。
時間無いながらもせっかくなので、有料ブースに。
ミニシアターやパネル、模型等で『風林火山』について詳しく解説されてました。
ま、私は移動時間合わせて一時間の猶予しかないので、ほとんどスルー...
無念。お土産は色々買いましたが。自分用が殆ど(;^_^A 
この祭りなどで幅広く使われてある切り絵作家の『百鬼丸』さん、武田軍武将の格好いいこと!

で、次は武田神社にバスで向かいます。各駅停車になっても15分程の距離。しかも真っすぐさくら並木の最奥にあって、徐々に近づいてくると、なにやらわくわくしてきましたよ。
こちらでまず『戦勝祈願祭』なる儀式をして、『風林火山』をテーマにしたロック調の踊りなどがありつつ(風!林!火!山!って粋な衣裳の女性やちびっ子が歌って踊って)、鎧武者の皆さんが出陣の号令で武田神社を後にします。
と、思いきや階段で武者方の集合写真。
人が多すぎて撮れず。タッパの足り無さを、今までに無いほど悔しく思ったり。特に、たまたま前に立ったおじさんのでかいこと!全く見えなかったよ~。
そして武者達はその出で立ちのまま観光バスで舞鶴城へ出陣しるのでした。
まあ、遠いしね。私は歩いて向かいましたが。30分かかったかなぁ。
移動途中に駅前に出たら、大河の信玄役市川氏と勘助役山野氏がオープンカーでちょうど通りかかっていたので(今年の新規パレード)、生のお二人を見れました~。
が、写真は間に合わず後ろ姿だけ。間がいいのか悪いのか。
舞鶴城では『出陣式典』をするのですが、こちらもスゴイ人の数。
なので石垣の上の方からはるかに見下ろす形で、式典の舞台を見てましたが、遠すぎて何をしゃべっているか、何が起きているかわからなかったので、2004年に復元された『稲荷櫓』を見学してから、式典のところにおりていきました。
が、今度は近すぎて武者と観客が入り乱れて、訳わからんかんじでしたが、近くで(モブ)武将が見れてうれしかったです。
で、結局肝心の式典舞台(こちらに親方様や勘助さん等の24武将が勢揃いなのです)は人に埋もれて見えず。精一杯のびて、携帯電話で画像ゲット。デジカメだといまひとつ届かないんですよね。
ここまできて、体力気力の限界に限りなく近づいていたので、さっさとパレードの席確保することに。みんな勝手知ったるなのか、すでにいい場所はなかったですが、一応すんなり見れる場所確保して、一息着いたら、もう始まる時間でした。やっぱ遅かったのね。
パレードの時になって、雨が降って寒くて難儀でしたが、武田24将格好よかったですよ~。
最後は山本勘助(俳優の田中健さん)についでオオトリの信玄公(俳優の若林豪さん)なのですが、本当のしんがりは馬十数頭の騎馬軍団。すごく素敵でした~。勘助と信玄のお二人を武田神社でもちら見できましたが、ロン毛に大鎧姿が実に渋くて似合っておられました。
日没後で感度が追い付かず、しかもデジカメの充電ギレの為、カメラは使い物にならずで無念です。

震えながら(いろとはいえんな意味でw)ばっちり見ましたので脳裏にしっかり焼き付いてます~。

写真は舞鶴城公園での出陣前の儀式風景(頑張って背伸びして撮った例のやつw)。
右も左もわからん山梨の地でしたが、調べていったし、甲府駅前で配ってたパンフレットがしっかりしてたので、スムーズでした。あと見る場所ポイントぐらいですね。

楽しかったけど寝不足なうえに雨に打たれ、具合悪くなりませんよう。
まだ東京にすら着かねぇです。寒いわぁ~。(只今21時すぎたとこ)
一人はやっぱ淋しいっすな。趣味が共通の人と行ってあれこれ盛り上がれたら更に楽しいだろうなぁと思います。
本気でコアすぎる趣味が合致する友がいない(T_T)

もっと武田軍について詳しくなると、更に楽しいんでしょうが、めっさ好きってこともなかったので、今回は24武将について殆ど知らず。でもこのお祭りで興味津々に。
でも上杉謙信の方が好きなんですがね。
んで、来週は『川中島の戦い』の再現があるらしい。行きたいけど、さすがに立て続けては、しんどいですね。明日も信玄祭りは続くようで、来週12日にも信玄命日に合わせて行われている『武田24将騎馬行列』があるし、~。
明日は、徳川軍の大名行列が長岡(愛知県)で、太閤さんの花見行列が京都であるらしいです。徳川軍は初め行く気でした...。
無理だから!!またの機会に~



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朝から殆ど何も食べてなくて、今やっと屋台で買ったご飯を~。
ただ今16時30分。
もう少しで甲州軍団出陣パレード始まります~。



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昨晩知ってしまったがために、急遽近旅を一人で決行~。
場所とか行き方とか色々調べてて一睡もしとりません~(@_@;)

今、am10前~。八時前に家を出ましたが、まだ着きません~
楽しみじゃ~。

写真めっさブレた(;^_^A



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来週の予定で忘れときたいことがある。
会社で何かの記念撮影をするらしい。
めっちゃスルーしたい。
だって写真撮ったら魂ぬかれるし!ってぐらい写真撮られるの嫌や~。
旅行行ったときも殆ど自分は撮りませんもん。
なかったことにしたいわ~。
この前の中国旅行では、母が嫌がる姿の私など撮りやがりましたが、パソに取り込んで見てたら、あまりに頂けない感じにかなり凹みましたわ~。

あかんとこありすぎて列挙しきれませんが、もうちょっとはいろいろ努力しようと思いました(T_T)

ところで、やりたいことやることがナンヤカンヤとありますが、私こなせんのかしら、と色々不安です。
とりあえずやるしかない!
で、この休み中に創作サイトのトップ絵をまず替えたいと思います!!
できなかったら、お仕置きされる覚悟で(誰に)。

いや、必ずや!戦画は終わってますので、できるはず。
って言うか、やれ。

フォトショの新しいバージョン欲しい~。
旧パソがご臨終されてから、ペンタブに付いてたエレメンツを使ってます。
会社のバージョンと差がありすぎたり、ショートカットやツールの位置が違ったりで軽くストレスを感じます。
でも、高価すぎるし、多少我慢すれば使えなくもないしなぁと思って、買えずにいます。
けっ、家で大した機能使ってないし、技術云々言えるレベルか自分、ぺっ(カトちゃん)と自虐的になってみたり(^.^)b

ところで、今帰宅中ですが、電車の吊り広告で『潮』という雑誌の見出しに「三国志に学リーダー学、孔明の人格力」とかありました。
ビジネス書などで取り上げられるのをよく拝見いたしますね。
「さすがです!丞相!」って声が聞こえてきますねぇ(超空耳)
司馬懿さんのビジネス書はさすがにないですかね。
私はぜひ読んでみたい。
合理的且つ冷徹な内容そう?実行できたら、孔明さんより出世できるかも~と、思ってしまった(かなりの胆力と知力と忍耐力が備わってないと無理だろう)。
孔明さんはビジネスマンというより弁護士(舌戦)とかなイメージが致します。
何でも自分でやらなきゃ気が済まない感じだし、ワンマンは本人も周りも大変そう~。
ま、勝手なイメージですが。孔明ファンに殴られるわ。
『三国志』“人物月旦”の深遠なる魅力、って見出しも。
気になりますなぁ~(◎v◎)

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4月になると新番組がはじまりますね。
アニメもそうで、昔アニメ関係携わったことあるのに、最近はさすがにほとんど興味がなくなってましたが、三国好きとしては『鋼鉄三国志』は見なきゃ!と思いました。

しかし、放送日になってはじめてテレビ欄見て、「あら!今日じゃないのさぁ!」と慌てました...。
はじめは勢いよくっても、後々減速して見なくなることもしばしばなので、まぁボチボチと見たいと思います。

「三国志マガジン」も毎度買ってはいるんですが、いつも発売日を把握していないので、
三国関係が妙に充実している近所のツタ屋さんにて、発見しては買うという状況です...。

まだ売っているよね...。
大好きな『アレ国志』の単行本も

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毎週水曜の夜にN○Kで放送されてる『その時、時代が~』。
先週は偉人達の名言ランキングで、諸葛氏は堂々の二位でした。一位は私の憧れる生き方、高杉晋作『おもしろくなき世をおもしろく』でした。
今のご時世、皆思うところは同じなんですね~。
録画して早送りでさっと見ただけなので、ちゃんと見直したい。

で、昨日ちょいと無理がたたって体調不良で休んじまいました。
有給休暇頂いたばかりで、始めからこんなではいかんですね。
まぁ、それは反省するとして、昨夜はタイムリーに『その時時代~』を横になりながら見たわけですが、テーマは『上杉謙信』でした。
ゲームの方では何か天然な戦人っぽく書かれてて、特に私にはビジュアル的にもピンとこなかったこの方。
(無双ではキャラクター的にはお茶目な武田さんの方がとても好き) 

大河やドラマにしても、あまりピント合わせた作品ないし。アホな私には『天と地と』は映像美は理解できても、内容は特に何とも感じれず。
といいつつ、武田信玄より贔屓しちゃうのですが。 

で、番組見て一気にファンに。
私がもし戦国の世に生きる一兵卒(笑)なら、この人の為なら命捧げたい!と思う程に至りました(ばか)。
 
幼少の頃仏門に入っていた為、私利私欲なく情け深く義に熱い人だったらしく、自分から戦は仕掛けないけど、周りから援軍・同盟要請があると、大体断らない。
戦国無双だと参謀の直江さんが『義』に関してかなり煩い屋ですが、やはりこ~え~さんは謙信の人柄から直江氏を義の人にしちゃったんですかね。 

んで、領内で争いがあるのは貧しい為で、国が潤えば皆争わなくなると考え、布繊維の原料となる青その栽培を奨励して、その繊維からなる布などを日本海側からの航海ルートで京などに売り込んで、莫大な富を気付いたらしいです。
そこでナレーションが。
「謙信はビジネスマンとしても~」
一瞬スーツ姿の謙信公とか想像しちゃいましたよ...。

でも皮肉ですよね。戦を好まず無くすために領内を裕福にさせたと思ったら、その富を狙って武田氏が攻め込んでくるわけです。(少し信玄の好感度が私の中で下がった瞬間。とはいえ、甲斐の国、相当貧しかったみたいだし...by風林火山) 


戦したくなくても、戦国の世なのでそうは行かず。
自分的戒律で殺生はしないと誓っても無理な話で、そのジレンマというか葛藤に悶々として、悪しきを懲らしめる毘沙門天を信仰するに至るらしいです。

さて以前に『武田信玄』や『川中島の戦い』のテーマの放送があったためか、そのあたり端折られていていました...。
なので、大まかな生い立ちと信玄没後のあれこれについて語られる形でした。

特に面白かったのが織田信長さん絡み。
謙信さんと同盟を結びたい信長さんは、贈り物攻撃をしていたそうです。
謙信さんをよいしょする(と推察される)絵が描かれたでっかい金屏風に、南蛮の外套とか。

そんなんで、謙信さんが乗っかるかいな!
とか思って見ておりましたが、あっさり信長の作戦にかかっちゃったみたいです。
しかし、織田さんはすぐに謙信さんと関わりのある周辺諸侯に離反進めたりしてるのが、謙信さんにばれちゃって謙信激怒。

早速、中国地方の毛利氏と本願寺顕如とで、安土の信長を取り囲む形で『反信長同盟』を組んじゃいました。
怒らすから...

そんで、なんやかんやと手取り川の戦いにもつれ込むわけですが、軍神は地の理、天の理、人の理、更に相手の弱点(鉄砲隊)をしっかり把握しているから、圧勝。

このまま行けば、信長さんをやっつられたかもですが、惜しくも春日山で49歳で没してしまうのでした...。
脳卒中らしい...大酒飲みだったらしいので、それが原因っていう意見もあるらしいですね。
いろいろ軍事面・ビジネス面で先を見れる人なのに、自分の体は省みずまたは先の事を考えなかったのかしら....。

ところで、直江さんが全然出てきませんでした。
映像で謙信と並んで「愛」の兜を被った人がチラッとみえたのですが、それだけ...。
謙信よいしょのテーマだと思うので、仕方ないですかね..。
しかしコメンテーターの人は謙信凄く好きそうだと思いました。
話す様子が、とても生き生きしていたv(分かりますよ、その気持ち:同意)




いろいろ間違ってそうなので、再度見て復習して加筆修正したいと思いますv
以前分厚い謙信公の本を本屋さんで見かけましたが、分厚さにビビリ買うのをやめましたが、今なら読破出来そうw
そして風林火山館とか見に行くべきかな(自重しやがれ)

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